画像は毎日変わります
今週の元画像はこちらです
大宮の家の2F。
ダイニングテーブルの向こうに叔母がいる。
叔母「しばらくはゆっくりしていけるんでしょ?」
私「あ、いえ、私もう行かなくちゃいけないんで・・・」
私はボストンバッグを手にし、2Fのベランダへ出る。
「ホントに来るのかな・・・」
時間は建物の上辺が淡いピンクに縁取られている夕方4時頃。
東の空から、それは現れた。
銀河鉄道999 
「あ、ホントに来たよ・・・」
ベランダの前で停止すると、全身モヘアに制服を着たような車掌さんが「切符を拝見」。
行き先の書いていない乗車券を見せて、私は宙を歩いて999に乗車する。
「どこに行くんだろう・・・」
メーテルも鉄郎もいない、がらんとした車内に一人座り、外を眺めながら
「ポォーッ」という汽笛と車輪が走り出す音をぼんやりと聞いている。
という夢を見て、今日は朝から一日ゴダイゴのテーマソングが頭の中で流れっ放し!
これはトランペットで吹くのも好きな曲。
他にもヤマトとか、歌詞は思い出せないけど音階と運指で覚えてます。
テレビの方もいい曲ですね。
星に向かう、また星の向こうから走ってくる2本の銀河鉄道が交差する場面が好きでした。
はぁ〜
今朝はちょっと疲れている。
起きてから2時間が過ぎただけなのに、もう一日の仕事を終えた感じだ。
夢のせい。
自分が刑事やスナイパーになる夢をよく見る。
たいてい手に拳銃を持って息をつめて敵が来るのをじっと待ち構えている。
暗く、冷や汗も凍るような夜の地下の駐車場で、
コンクリートの柱の影でバックミラーを睨みながら、
「カツーン、カツーン」と足音を響かせて射程距離に入る敵を待って
撃って走って飛んで心臓が口から飛び出しそうになるのを抑えてまた隠れて。
動いているより隠れて動かないでいる方が長いんだけど
神経を尖らせているので起きると疲れている。
または若い青年を殺し屋としてスカウトして育てる役とか。
金城武をスカウトして「才能に気づきなさい」と言う場面など、
「不夜城」主演前から何度見たことか。
今日は一部の従業員がグルになっているバリの高級リゾートホテルで
組織の黒幕2人、伊東四郎と北野武が相手。
強敵だった。
緊張した。
疲れた。
分析不要。
くろねこさんご夫婦が泥だらけになってウチの草花の手入れを、
また知り合いのご夫婦が汗水たらして庭にパテオをつくって下さっている中、
「お忙しいところすみませんねぇ〜」と私は優雅に紅茶を出している、
という場面が今朝見た夢の中にありました。
とてもリッチな家を購入したらしく、庭も異常に広くてきれいでした。
現実には夫も私も持ち家願望がとても低いです。
なんか「大き過ぎる買物」で精神的に重荷で。
お互い独身時代からそうでここの定住がほぼ確定した今でも変わりません。
今住んでいるエリアで半径100m以内に良い物件があったら真剣に考えるかも。
あと家族構成とか家族の状況が変わったりしたら。
しかも広すぎる庭をもつ家は、手入れが追いつかないですよねー。
ウチより庭の面積が小さい隣家を借りていた20代夫婦は
「もっと広い庭のある家を借りたい!」と先月引越してしまいましたが、
共働きで庭の手入れもちゃんとしたいし、って凄いと思うな。
「エゲレス人よのぅ」って感じ。
ウチは夫が庭に関心ないので一人でケアできる広さじゃないと。
今の狭さが初心者の私にはちょうど良い感じ
(慣れてくると広い庭が欲しくなるのだろうか!?)
くろねこさんはBBCのGardeners' Worldを
バイブルのようにご覧になっているそうです。
私はその知識を拝借してばかりの現実ですが夢の中までもとは!
ふっふっふ・・・これからもお世話になります、くろねこさん。
カレンデュラ、ついに第一号開花!やったー
!!!可愛いのぅ。
種の袋には確か30cmくらい間隔を開けろと書いてあったにもかかわらず、
適当に10cm間隔くらいで植えてしまったのでした。
こんなに大きくなってぎゅうぎゅう詰めになっちゃった、どうしよう・・・
とちょっと心配していたのですが、まー、なんとかなるもんだ。
でも次からは学習して指示を守ろうと思います。
この間みつけた蕾とはまだ開かず。下の写真の左下に並んでます。
今朝は「山崎まさよしとすごーくイイ感じ♪
」の時に目が覚めた。
おかげで気分がとても良い一日の始まり。
ありがとう、まさよし。
しかし気分は良いがなんだか頭の右側が妙に重い。
4ヶ月に渡り毎週焼いているパウンドケーキに初めて卵を入れ忘れたし、
二頭身の子供のようにぐらぐらして、歩いているとひっくり返りそう。
なので、教会も行かず、寝たりお茶飲んだり、ぼんやりしてます。
痛くないからいいんだけど。
今日は隣の州の友人が手術後の抜糸をしています。
痛くないといいんだけど。
おへそを切ったんですってよ・・・
術後もまだナマナマしいんですってよ・・・
うぉー 想像したくない
!!
病院は好きですが手術の話は苦手です。
「36年間の人生でいちばん緊張した瞬間は?」と聞かれたら
「盲腸の手術を受けていた1.5時間」と即答します。
経験談はまた後日。
ところで「おへそ」。
おへそって
なんかパワーを感じませんか。
ヘソパワー。
ある日、同僚と山手線に乗っていました。
気がつくと二人の前に「ヘソ出しルック」の女の子が立っていて、
座っている私たちの目の高さに彼女のおへそがありました。
それに気づいた時点から何となく言葉が少なくなった私たち。
降りてからどちらともなく
「おへそって・・・なんか発してるよね」
「私もそう思った・・・なんかあるよね」
「ヤラレタって感じ・・・」
「うん・・・私もちょっと今くらくらしてる気が・・・」
その女の子のおへそが特別どうだったというわけではなく。
ヘソ下三寸にあると言われる丹田はよく知られていますが、
ヘソそのもののパワーやエネルギーはどうなんだろう・・・
ちょっと関連がありそうなエントリーがありましたので、
興味がある方はのぞいてみて下さい。こちら。
ついでに「ヘソパワー」を感じてみたい方はこちらをどうぞ。
単純に「臍」だけ調べたかったのに思いがけず画像が出てきたので
咄嗟に腕で顔を覆ってしまいました。
やっぱりありますよ、ヘソパワー。
「Wikipedia ヘソ」
あ、ああ、ほんの一瞬だったのに眩暈が・・・ また寝ます。
それでは。
眠っている時にガラスが割れる音がして目が覚めた。
グラスが床に落ちて粉々に砕けて散るような。
時間は英国時間14日2時20分頃(日本時間は15日11時20分頃)だったけど
うちの時計はどれもずれているので正確には分からない。
夫はまだ起きて勉強中で、そんな音はしなかったというし、
実際キッチンにあるワイングラスも無事だった。
別に夢を見ていた記憶もない。
いきなり真っ暗な中でガラスが砕けた感じ。
しばらく眠れなかったけど「第六感」というのでもなさそう。
寝る前に読んでいた「ポーの一族」のエドガーのセリフ
「マティアスだ・・・! 分解した・・・!」(第3巻131ページ)が
記憶に残っていたのかな。
そう思うことにしよう。
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